UPS-250 と ExAM 255 の比較

UPS-250とExAM 255(どちらもMaterial Extrusion方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はExAM 255のほうが大きく、約1.1倍です(UPS-250: 250 × 250 × 250 mm、ExAM 255: 255 × 255 × 255 mm)。
  • 最小積層ピッチはExAM 255のほうが細かく設定できます(UPS-250: 0.05 mm、ExAM 255: 0.025 mm)。
  • 本体の重さはExAM 255のほうが軽くなっています(UPS-250: 550 kg、ExAM 255: 400 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目UPS-250ExAM 255
メーカー(値が異なる)Uprise 3DAIM3D
造形方式Material ExtrusionMaterial Extrusion
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)1140 × 950 × 1850mm1060 × 850 × 1800mm
造形サイズ(値が異なる)250 × 250 × 250mm255 × 255 × 255mm
重さ(値が異なる)550kg400kg
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.05 ~ 0.3mm0.025 ~ 0.25mm
造形速度(値が異なる)100mm/s未登録
ノズル最大温度(値が異なる)未登録425℃
ベッド最大温度(値が異なる)未登録160℃
チャンバー最大温度(値が異なる)70℃未登録
ノズル径(値が異なる)0.4mm未登録
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)AC220V,50Hz/60Hz,单相三线未登録
販売状況販売中販売中
詳細スペックを見るスペックを見る

ほかの比較