Pam Series P と UPS-250 の比較

Pam Series PとUPS-250(どちらもMaterial Extrusion方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はPam Series Pのほうが大きく、約1.7倍です(Pam Series P: 300 × 300 × 300 mm、UPS-250: 250 × 250 × 250 mm)。
  • 最小積層ピッチはPam Series Pのほうが細かく設定できます(Pam Series P: 0.04 mm、UPS-250: 0.05 mm)。
  • 本体の重さはPam Series Pのほうが軽くなっています(Pam Series P: 75 kg、UPS-250: 550 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Pam Series PUPS-250
メーカー(値が異なる)Pollen AMUprise 3D
造形方式Material ExtrusionMaterial Extrusion
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)789 × 789 × 925mm1140 × 950 × 1850mm
造形サイズ(値が異なる)300 × 300 × 300mm250 × 250 × 250mm
重さ(値が異なる)75kg550kg
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.04 ~ 1.2mm0.05 ~ 0.3mm
造形速度(値が異なる)未登録100mm/s
ノズル最大温度(値が異なる)350℃未登録
ベッド最大温度(値が異なる)150℃未登録
チャンバー最大温度(値が異なる)未登録70℃
ノズル径(値が異なる)未登録0.4mm
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)230 V ~ 8 A – 50Hz - IEC 60320 type C20AC220V,50Hz/60Hz,单相三线
販売状況販売中販売中
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