C1000 FLEXMATIC vs IndoMake INSL-300 比較

C1000 FLEXMATICとIndoMake INSL-300(どちらもStereolithography方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はIndoMake INSL-300のほうが大きく、約1.3倍です(C1000 FLEXMATIC: 320 × 320 × 200 mm、IndoMake INSL-300: 300 × 300 × 300 mm)。
  • 最小積層ピッチはC1000 FLEXMATICのほうが細かく設定できます(C1000 FLEXMATIC: 0.025 mm、IndoMake INSL-300: 0.1 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目C1000 FLEXMATICIndoMake INSL-300
メーカー3DCeramSTPL3D
造形方式StereolithographyStereolithography
価格価格未定価格未定
本体サイズ1160 × 1980 × 1800 mm850 × 1150 × 1800 mm
造形サイズ320 × 320 × 200 mm300 × 300 × 300 mm
重さ1250 kg-
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.025 ~ 0.125 mm0.1 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源220-240 VAC / 50Hz200 - 240 VAC | 50/60 Hz | 16 A (Available according to local voltage standard)
販売状況販売中販売中
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