SLA350S vs IndoMake INSL-300 比較

SLA350SとIndoMake INSL-300(どちらもStereolithography方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はSLA350Sのほうが大きく、約1.1倍です(SLA350S: 350 × 250 × 350 mm、IndoMake INSL-300: 300 × 300 × 300 mm)。
  • 最小積層ピッチは同じです(SLA350S: 0.1 mm、IndoMake INSL-300: 0.1 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目SLA350SIndoMake INSL-300
メーカーProtoFabSTPL3D
造形方式StereolithographyStereolithography
価格価格未定価格未定
本体サイズ680 × 820 × 1820 mm850 × 1150 × 1800 mm
造形サイズ350 × 250 × 350 mm300 × 300 × 300 mm
重さ--
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.1 mm0.1 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源200-240VAC 50/60Hz Single Phase 16A200 - 240 VAC | 50/60 Hz | 16 A (Available according to local voltage standard)
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