FORMIGA P 110 FDR と S2 の比較

FORMIGA P 110 FDRとS2(どちらもSelective Laser Sintering方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はFORMIGA P 110 FDRのほうが大きく、約1.3倍です(FORMIGA P 110 FDR: 200 × 250 × 330 mm、S2: 180 × 180 × 400 mm)。
  • 本体の重さはS2のほうが軽くなっています(FORMIGA P 110 FDR: 610 kg、S2: 72 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目FORMIGA P 110 FDRS2
メーカー(値が異なる)EOSSintratec
造形方式Selective Laser SinteringSelective Laser Sintering
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)1320 × 1067 × 2204mm990 × 600 × 1490mm
造形サイズ(値が異なる)200 × 250 × 330mm180 × 180 × 400mm
重さ(値が異なる)610kg72kg
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)未登録0.1mm
造形速度未登録未登録
ノズル最大温度未登録未登録
ベッド最大温度未登録未登録
チャンバー最大温度未登録未登録
ノズル径未登録未登録
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)1 x 16 A230 V | 11 A max | 50 – 60 Hz
販売状況(値が異なる)販売中販売終了
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