HT252P と FORMIGA P 110 FDR の比較

HT252PとFORMIGA P 110 FDR(どちらもSelective Laser Sintering方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はHT252Pのほうが大きく、約1.2倍です(HT252P: 250 × 250 × 320 mm、FORMIGA P 110 FDR: 200 × 250 × 330 mm)。
  • 本体の重さはFORMIGA P 110 FDRのほうが軽くなっています(HT252P: 1700 kg、FORMIGA P 110 FDR: 610 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目HT252PFORMIGA P 110 FDR
メーカー(値が異なる)FarsoonEOS
造形方式Selective Laser SinteringSelective Laser Sintering
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)1735 × 1205 × 1975mm1320 × 1067 × 2204mm
造形サイズ(値が異なる)250 × 250 × 320mm200 × 250 × 330mm
重さ(値が異なる)1700kg610kg
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.06 ~ 0.3mm未登録
造形速度未登録未登録
ノズル最大温度未登録未登録
ベッド最大温度未登録未登録
チャンバー最大温度未登録未登録
ノズル径未登録未登録
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)EUR/China: 400V±10%, 3~/N/PE, 50/60Hz, 25A/40A US: transformer sold with machine1 x 16 A
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