Pionext D136 と Martrix520 の比較

Pionext D136とMartrix520(どちらもLCD (mSLA)方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はMartrix520のほうが大きく、約1.1倍です(Pionext D136: 298 × 165 × 300 mm、Martrix520: 298 × 165 × 320 mm)。
  • 最小積層ピッチはPionext D136のほうが細かく設定できます(Pionext D136: 0.01 mm、Martrix520: 0.025 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Pionext D136Martrix520
メーカー(値が異なる)PiocreatUnionTech
造形方式LCD (mSLA)LCD (mSLA)
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)480 × 376 × 770mm515 × 560 × 970mm
造形サイズ(値が異なる)298 × 165 × 300mm298 × 165 × 320mm
重さ(値が異なる)未登録68kg
解像度(XY)(値が異なる)46μm50μm
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.01 ~ 0.1mm0.025 ~ 0.15mm
造形速度未登録未登録
ノズル最大温度未登録未登録
ベッド最大温度未登録未登録
チャンバー最大温度未登録未登録
ノズル径未登録未登録
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)AC100-240V 50/60Hz未登録
販売状況販売中販売中
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