i500 と Maker 400 の比較

i500とMaker 400(どちらもFused Filament Fabrication方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はi500のほうが大きく、約1.1倍です(i500: 460 × 300 × 500 mm、Maker 400: 400 × 400 × 400 mm)。
  • 最大造形速度はMaker 400のほうが速くなっています(i500: 110 mm/s、Maker 400: 400 mm/s)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目i500Maker 400
メーカー(値が異なる)ZMorphCDFI 3D
造形方式Fused Filament FabricationFused Filament Fabrication
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)703 × 507 × 1075mm670 × 670 × 850mm
造形サイズ(値が異なる)460 × 300 × 500mm400 × 400 × 400mm
重さ(値が異なる)55kg未登録
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.05 ~ 0.4mm未登録
造形速度(値が異なる)110mm/s400mm/s
ノズル最大温度300℃300℃
ベッド最大温度(値が異なる)130℃110℃
チャンバー最大温度未登録未登録
ノズル径0.4mm0.4mm
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)110 [VAC] ~ 9-10 [A] 50/60 [Hz]; 240 [VAC] ~ 5 [A] 50/60 [Hz]230 V, 16 A
販売状況(値が異なる)販売終了販売中
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