Series 3 vs Easy3DP-M500 比較

Series 3とEasy3DP-M500(どちらもBinder jetting (multi-step)方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はSeries 3のほうが大きく、約1.4倍です(Series 3: 500 × 500 × 500 mm、Easy3DP-M500: 500 × 450 × 400 mm)。
  • 最小積層ピッチはSeries 3のほうが細かく設定できます(Series 3: 0.02 mm、Easy3DP-M500: 0.04 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Series 3Easy3DP-M500
メーカーGE AdditiveEASYMFG
造形方式Binder jetting (multi-step)Binder jetting (multi-step)
価格価格未定価格未定
本体サイズ4300 × 4100 × 3800 mm1480 × 1175 × 1730 mm
造形サイズ500 × 500 × 500 mm500 × 450 × 400 mm
重さ--
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.02 ~ 0.2 mm0.04 ~ 0.2 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源400 VAC, independent ground legSingle phase, 220V,15A,50HZ
販売状況販売中販売中
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