Lite600 2.0 vs IndoMake INSL-600 比較

Lite600 2.0とIndoMake INSL-600(どちらもStereolithography方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はほぼ同じです(Lite600 2.0: 600 × 600 × 400 mm、IndoMake INSL-600: 600 × 600 × 400 mm)。
  • 最小積層ピッチはLite600 2.0のほうが細かく設定できます(Lite600 2.0: 0.05 mm、IndoMake INSL-600: 0.06 mm)。
  • 本体の重さはLite600 2.0のほうが軽くなっています(Lite600 2.0: 760 kg、IndoMake INSL-600: 1200 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Lite600 2.0IndoMake INSL-600
メーカーUnionTechSTPL3D
造形方式StereolithographyStereolithography
価格価格未定価格未定
本体サイズ880 × 1280 × 1895 mm1150 × 1600 × 1950 mm
造形サイズ600 × 600 × 400 mm600 × 600 × 400 mm
重さ760 kg1200 kg
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.05 ~ 0.25 mm0.06 ~ 0.16 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源200-240 VAC, 50/60 Hz, Single Phase200 - 240 VAC | 50/60 Hz | 10 A
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