SP Series vs iSLA 800 比較

SP SeriesとiSLA 800(どちらもStereolithography方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はSP Seriesのほうが大きく、約1.3倍です(SP Series: 800 × 800 × 400 mm、iSLA 800: 600 × 800 × 400 mm)。
  • 最小積層ピッチは同じです(SP Series: 0.05 mm、iSLA 800: 0.05 mm)。
  • 本体の重さはSP Seriesのほうが軽くなっています(SP Series: 1000 kg、iSLA 800: 1350 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目SP SeriesiSLA 800
メーカーPrismlabZRapid Tech
造形方式StereolithographyStereolithography
価格価格未定価格未定
本体サイズ-1600 × 1500 × 2200 mm
造形サイズ800 × 800 × 400 mm600 × 800 × 400 mm
重さ1000 kg1350 kg
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.05 ~ 0.1 mm0.05 ~ 0.15 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源200–240 VAC, 50/60 Hz, single phase, 10 A200~240VAC 50/60Hz,单相,5 / 10Amps
販売状況販売中販売中
詳細詳細を見る詳細を見る

ほかの比較