FUNMAT PRO 310 と C2-IDEX の比較

FUNMAT PRO 310とC2-IDEX(どちらもFused Filament Fabrication方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はFUNMAT PRO 310のほうが大きく、約1.1倍です(FUNMAT PRO 310: 305 × 260 × 260 mm、C2-IDEX: 260 × 250 × 300 mm)。
  • 最小積層ピッチはC2-IDEXのほうが細かく設定できます(FUNMAT PRO 310: 0.15 mm、C2-IDEX: 0.05 mm)。
  • 本体の重さはC2-IDEXのほうが軽くなっています(FUNMAT PRO 310: 70 kg、C2-IDEX: 50 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目FUNMAT PRO 310C2-IDEX
メーカー(値が異なる)INTAMSYSCR-3D
造形方式Fused Filament FabricationFused Filament Fabrication
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)2300 × 655 × 700mm630 × 470 × 800mm
造形サイズ(値が異なる)305 × 260 × 260mm260 × 250 × 300mm
重さ(値が異なる)70kg50kg
解像度(XY)(値が異なる)16μm未登録
解像度(Z)(値が異なる)1.25μm未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.15 ~ 0.3mm0.05 ~ 0.4mm
造形速度(値が異なる)120mm/s未登録
ノズル最大温度(値が異なる)未登録350℃
ベッド最大温度(値が異なる)160℃110℃
チャンバー最大温度(値が異なる)90℃未登録
ノズル径未登録未登録
フィラメント径(値が異なる)1.75mm未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)100V, 1600W未登録
販売状況販売中販売中
詳細スペックを見るスペックを見る

ほかの比較