Flight SS403P vs EP-C5050 比較

Flight SS403PとEP-C5050(どちらもSelective Laser Sintering方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はEP-C5050のほうが大きく、約1.7倍です(Flight SS403P: 400 × 400 × 450 mm、EP-C5050: 500 × 500 × 500 mm)。
  • 最小積層ピッチはFlight SS403Pのほうが細かく設定できます(Flight SS403P: 0.06 mm、EP-C5050: 0.08 mm)。
  • 本体の重さはEP-C5050のほうが軽くなっています(Flight SS403P: 3100 kg、EP-C5050: 1600 kg)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Flight SS403PEP-C5050
メーカーFarsoonEplus3D
造形方式Selective Laser SinteringSelective Laser Sintering
価格価格未定価格未定
本体サイズ2540 × 1320 × 2220 mm2000 × 1300 × 2300 mm
造形サイズ400 × 400 × 450 mm500 × 500 × 500 mm
重さ3100 kg1600 kg
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.06 ~ 0.3 mm0.08 ~ 0.3 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度190℃-
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長--
電源EUR/China: 400V±10%, 3~/N/PE, 50/60Hz, 32A; US: transformer sold with machine380V, 22A, 10kW, 50/60Hz
販売状況販売中販売中
詳細詳細を見る詳細を見る

ほかの比較