Epsilon W50 と 22 IDEX の比較

Epsilon W50と22 IDEX(どちらもFused Filament Fabrication方式)のスペックの違いをまとめました。

English

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)は22 IDEXのほうが大きく、約1.1倍です(Epsilon W50: 420 × 300 × 400 mm、22 IDEX: 350 × 350 × 450 mm)。
  • 最小積層ピッチは22 IDEXのほうが細かく設定できます(Epsilon W50: 0.05 mm、22 IDEX: 0.04 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目Epsilon W5022 IDEX
メーカー(値が異なる)BCN3D TechnologiesVision Miner
造形方式Fused Filament FabricationFused Filament Fabrication
価格価格未登録価格未登録
本体サイズ(値が異なる)690 × 530 × 900mm535 × 568 × 739mm
造形サイズ(値が異なる)420 × 300 × 400mm350 × 350 × 450mm
重さ(値が異なる)未登録90.7kg
解像度(XY)未登録未登録
解像度(Z)未登録未登録
積層ピッチ(値が異なる)0.05 ~ 0.5mm0.04 ~ 0.5mm
造形速度(値が異なる)未登録500mm/s
ノズル最大温度(値が異なる)300℃500℃
ベッド最大温度(値が異なる)120℃200℃
チャンバー最大温度(値が異なる)60℃100℃
ノズル径0.4mm0.4mm
フィラメント径未登録未登録
光源波長未登録未登録
電源(値が異なる)AC 100-240V, AC 8,4-3,5A, 50-60Hz110V AC, 50/60Hz
販売状況販売中販売中
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