IndoMake INSL-1100 vs ProX 800 比較

IndoMake INSL-1100とProX 800(どちらもStereolithography方式)のスペックの違いをまとめました。

主な違い

  • 造形サイズ(造形できる体積)はIndoMake INSL-1100のほうが大きく、約1.2倍です(IndoMake INSL-1100: 1100 × 600 × 500 mm、ProX 800: 650 × 750 × 550 mm)。
  • 最小積層ピッチはProX 800のほうが細かく設定できます(IndoMake INSL-1100: 0.1 mm、ProX 800: 0.05 mm)。

※登録データから自動でまとめています。価格は登録時点の参考価格です。どちらが合うかは、造形したいものの大きさや用途、予算によって変わります。

スペック比較表

値が異なる項目
項目IndoMake INSL-1100ProX 800
メーカーSTPL3D3D Systems
造形方式StereolithographyStereolithography
価格価格未定価格未定
本体サイズ1960 × 1700 × 2500 mm1370 × 1600 × 2260 mm
造形サイズ1100 × 600 × 500 mm650 × 750 × 550 mm
重さ-1724 kg
解像度(XY)--
解像度(Z)--
積層ピッチ0.1 mm0.05 ~ 0.15 mm
造形速度--
ノズル最大温度--
ベッド最大温度--
チャンバー最大温度--
ノズル径--
フィラメント径--
光源波長-355 nm
電源200 - 240 VAC | 50/60 Hz | 16 A (Available according to local voltage standard)200-240VAC、50/60Hz、単相、30A
販売状況販売中販売中
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